【頭痛原因と一瞬で治す方法】頭痛歴15年以上、脳出血も心配しましたが蓄膿症と診断されアレ?


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脳出血

40歳会社員 女性。脳出血を心配してMRI検査したら蓄膿症と診断され、不安が変化しました。

頭痛は歳をとるごとにひどくなり、病院から処方されたビタミン剤を飲んだら改善

私は40歳、会社員をしています。頭痛がおき始めたのは、大体25歳頃からです。25歳といっても、最初はそんなにひどくなかったのです。20代の時には、時々起きるぐらいでそんなに気にすることがありませんでした。そのため、薬を飲むこともなかったのです。

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仕事をしていても、すぐ治るだろうと思っていました。すると、頭痛薬を飲まなくても大体3時間ぐらいで治っていたのです。ところが、その頭痛がひどくなったと思ったのは30歳を過ぎた頃からです。家庭のことと、仕事のことを両立させるようになって、とても辛いと思うようになりました。

その頃から薬を飲んで、治すようになっています。そして特にひどい時には、病院を受診することもあったのです。一度は、ビタミン剤を処方してもらったことがあります。そのビタミン剤を処方してもらった時、なぜビタミン剤なのかと思った事がありました。その時、医師によく聞いておくべきだったと思っています。

薬を飲んでも頭痛が治らなかったのでMRI検査をしたら、蓄膿症と診断されました

その後は一度、とても辛い頭痛が続き、薬を飲んでも治らないことがありました。吐き気もひどかった時、これは尋常ではないと思ったのです。最悪のことも考えました。それは、脳出血です。脳出血は突然やってきます。そのため、そのような恐ろしい病気になっているかも知れないと思ったのです。

そのことから、病院を受診することにしたのです。その時に検査をしたのは、MRIです。MRIで撮影をした時、その結果は予想をしていないものでした。それは、脳出血では当然ありません。蓄膿症かも知れないということだったのです。蓄膿症ということを言われた時、全く自覚症状がなかったので、びっくりしました。

しかし、MRIの結果はひどいものではないので、違うかも知れないとも言われました。一番考えられることは、緊張性頭痛ではないかということです。その時、パソコンをよく操作していたので、そのことが関係しているかもしれません。その後は、パソコンを使う時に、姿勢などを気をつけることにしています。

市販の頭痛薬を飲めば治るけれど、頭痛へのストレスが大きいとさらに頭痛が起こる

そして頭痛が起きた時には、薬を飲むことにしています。市販で販売されている頭痛を和らげることが出来る薬です。それを飲むと、1時間ぐらいで頭痛が治まってきます。そのように治る時と、なかなか治らない時があって、治らない時には、自宅にいたら横になってしばらくいることにしています。するとじんわり良くなります。

頭痛が起きると、心身共にとても疲れます。特に、何か大きな病気ではないだろうかと心配をすることがあります。そのため、心配をしたときはそのままにせずに、病院を受診して検査をすることが一番だと感じます。

いつ頭痛が起こるのかと心配しているというストレスからも頭痛が起こると聞いたことがあります。頭痛のことが頭から離れてくれれば、そんな心配をしなくても良いのにと思っています。以前、蓄膿症では、と診断されたこともあり、蓄膿症が頭痛の原因になることを知り、少し調べてみようかと思っています。

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