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【睡眠時無呼吸症候群の原因・症状と治療法】CPAP治療11日日は装着忘れで寝てしまった話

2017年5月17日 - 睡眠時無呼吸症候群
【睡眠時無呼吸症候群の原因・症状と治療法】CPAP治療11日日は装着忘れで寝てしまった話

段々と慣れてきたと思いきや、今度はウトウトしていたらCPAPをせずに寝てしまっているんではありませんか。データが伝送されているので、怒られるかもしれませんね。

CPAPをつけ忘れた

今日は、眠くて横になってテレビを見ていたらつけるのを忘れて寝てしまっていました。朝の爽快感が少し違っていて、スッキリと起きることができませんでした。

やはり、CPAPの効果があったのか。と思う朝のことでした。その時に、とても眠く熟睡していないな~と感じるほど体が重たく、疲労感も強かったです。

いつの間にか寝てしまって、CPAPを忘れてしまってはどうしようもないですね。反省です。しっかりと、寝る前に装着することを忘れないように気を付けていきたいと思います。

CPAPは大事です

今回で2回目。つけ忘れてそのまま寝てしまって、睡眠時無呼吸症候群の治療をしているのに仕方のないこと。自分なりに凹んでいますが、実際には、無呼吸状態が軽減しているのか?分からないのが不安です。

治療と銘打ってCPAPの治療をし始め、3週間位が経過しましたが、検査の時のような装置は家にないため、寝ている時の状態が分からず、良くなっているのか、症状は変わらないのか?分かりませんね。

朝起きた時の体調位しか比較することができませんが、やはりCPAPを付けていないと、つけている時に比べて体が重いのも事実です。そんな風な比較しかできませんので、まだまだ長い時間が必要なのでしょうね。

1ケ月後受診は?

CPAP使用状態をデータで送信されているので、メーカーには状態が行っているのでしょうが、どんな感じなのでしょうね。不安でいっぱいです。

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